1. 英語速読のeyeQ
  2. eyeQの特長
  3. eyeQって何ですか?

学習者の声

eyeQって何ですか?

eyeQって何ですか、と問われると、ある人は脳の強化と言い、ある人は読書力の向上と言い、またある人は眼のトレーニングと言います。実はどれも当たっています。

eyeQはこれらを含んだ英語視覚情報(英語文)高速処理のプログラムなのです。

eyeQプログラムの源アイディアは川村明宏博士によるものです。
英語文を対象にINFINITEMIND社が、博士とチームを作って、開発したのがeyeQです。

英語文(情報)で苦労しているあなたが、現在の力を飛躍させるには、眠っている脳の力を呼び起こす必要があります。一日おきにわずか7分間、リラックスしてトレーニングを実行すれば、短期間で以前の2〜7倍の高速処理(速読と理解力)ができるようになります。

脳は鍛えれば鍛えるほど良くなる、ということは、最新脳科学の常識となっています。

博士は30年も前から、調査研究を重ねられ、ついに画像と文字の高速イメージトレーニングで脳の力、情報処理力を著しく向上させる方法を発見されました(特許事項)。私達の脳は、適切な技術的方法を用いれば、今までのマイペース、という枠から脱却できるのです。

プログラムの各セッション(7分間)に組み込まれている眼のトレーニングは、眼を支えている6つの眼筋を強化し、周辺視野を拡大するもので、これにより一時に多くの視情報を取り込むことができるようになります。多くの人は左脳型で情景等のイメージや創造力は右脳ですが、あまり活用していません。

eyeQプログラムは左右の脳を活発にします。高速イメージングの方法は、神経の経路を刺激し、眼と脳の連携を強化して、私達の思考力やリアクションタイムを向上させます。ちょうど、アスリートがスポーツパフォーマンス向上のため、身体を鍛えるように、eyeQは脳を鍛え、多面的に知能的なパフォーマンスを向上させます。アスリートは練習をしなければ技量は低下しますが、全て無くなるという事ではありません。eyeQについても、定期的に簡単なセッションを続ければ、脳の処理力を維持できます。

脳の強化

MRI画像を使った調査でeyeQの優秀さが明らかになっております。eyeQプログラムの中の高速イメージングは右脳を覚醒させ、脳の活動を7〜15倍も増大させます。

下のグラフは一回の7分間セッショントレーニング前後の左右の脳の活動を示します。前が赤で後が青です。脳の左半分側は、順序よく論理的にデータを解析したり、処理したりします。右半分側はより視覚的で創造性に関係します。eyeQ使用前は右脳の活用はほとんどゼロでした。

ただ一回のセッションの後で、脳の働きが劇的に活発化し、認識力や処理効率上がります。
eyeQは脳を覚醒させるのです。

 

読力の向上

eyeQの訓練で得られる速読力と理解力を計測する方法も設定されています。プログラムを実行すれば、一か月もしない内に、その力は概ね2倍になります。3倍、4倍になる人も多く見受けられます。これは拾い読みすることではありません。eyeQで、あなたはすごい速読ができるだけでなく、おそらく、理解力の外に、パソコン打ち込み速度、記憶力、思い出す力等の向上を経験することになるでしょう。

川村博士とアメリカ側の調査で、読書技術のある人とない人の違いが明らかになっています。
A.第一の違いは、一語にどれだけの間、眼が留まっているか。
B.第二の違いは、一時にいくつの文字を処理できるか。
C.第三の違いは、一度読んだ所を何回、再読するか。

上のように技術のある人は眼の保留時間が短く、一時に捕捉する文字スパンは3倍です。また再読する割合いも大きな開きがあります。eyeQはあなたの読書技術を早く向上させるツールとなります。

眼のトレーニング

eyeQプログラムは、読書や学習する時に係る脳の力を向上させるように、開発されました。

トレーニングは、眼が効果的に情報を捕捉する力を向上させ、眼と脳の連携を強めます。眼のトレーニングは眼球を支える6つの筋肉を強化し、周辺視野を拡大して行きます。

これが、アスリートにも人気がある理由です。彼らの運動視野を改善するだけではなく、動作の反応も早くなります。近視の人も、概して視力が改善し、レンズの変更等が必要になることもあります。

そうです。だからeyeQプログラムは脳の強化、読書力向上、眼のトレーニングに有効なツールなのです。
一日おきに7分間のイメージトレーニングとオフの日のツーポイントトレーニングは、とても簡単ですが、収穫はとても大きいのです。eyeQプログラムを続けて行くと、やがて、あなたは人生が変わる思いがするようになるでしょう。

eyeQは英文高速処理のための英語ソフトウェアプログラムです。