TOEIC、TOEFL等のリーディングテスト対策にはeyeQが最適です。
米国では100万人以上が利用しています。eyeQはアメリカの小学生から大学生まで、日常的な試験、入試また、LSAT(法科大学院入試)などのメジャーな標準テストの受験対策ツールとして、利用されています。人々の読書用ツールとして、企業内の情報処理効率化トレーニングツールとして、等、広く社会で使用されています。eyeQは単に速読と理解を良くするだけでなく、素晴らしく脳の活力を高めるのです。
英文の資料を読むのが一カ月も経たないうちに早くなりました。
東京都 A.S様(36歳 女性)
外資系の会社で働いています。資料やe-mailの交換はたいてい英語で、英語能力は仕事に直結しています。
会社からはTOEICを定期的に受験し、その結果を報告するよう、求められます。外国出張時の会議等では、プレゼン資料を素早く読みとって、自分の考えをまとめ、積極的に発言することが必要になります。
もっと早く読むことの必要性を感じていたところ、米国勤務経験のある知人から「私の使っているeyeQ、結構いいよ。」と言われ、その後ほぼ毎日これでトレーニングしています。1ヶ月程経ちましたが、以前より資料読みがかなり早くなって、手応えを感じています。
英語のメール処理が楽になりました。
神奈川県 Y.N様(28歳 女性)
eyeQを初めて手にしたのは、3年前、シアトル駐在員勤務の時でした。単独勤務でしたから、当然、仕事は何でもやるのですが沢山の情報整理に苦労しました。中でも日本語よりも多い英語のe-mail処理に時間を費やしました。仕事先のアメリカ人にそのことを話したら、薦めてくれたのがeyeQでした。
使いはじめのころは、少し早いなあ、と感じました。しかし、一日おきにわずか10分足らずのトレーニングですから、気楽に構えて1カ月余り続けてみました。気がついたら、以前ほど、英文メッセージの処理が負担ではなくなって、気持に余裕が生まれていました。今も時々、反復練習していますが、あの頃の良い思い出です。
始めてから4か月後のTOEICテストでは、リーディングがプラス40点で、何とリスニングもプラス25点でした。
大学の英文科を出たのにTOEICのスコアが高くなく、自分でもふがいなく思っていました。発音や語彙については、やや自信があり、リスニングはまあまあでしたが、リーディングはかなり不満足な結果がつづきました。
その時、友人から「どんなに早く音読できても、それでは読み取りスピードは限界。」と注意されて探しあてたのがeyeQでした。
かなり難しいレベルもありましたが、一通り、プログラムどおりに実行しました。始めてから4か月後のTOEICテストでは、リーディングがプラス40点で、何とリスニングもプラス25点でした。

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